iOS

【iOS】MKMapView の Custom CalloutView

こんにちは〜 見習いプログラマーのnaoponです! みなさんは、iOSアプリで地図を使うとき何のマップを使っていますか? 僕はだいたい下記を使っています。 ・Google の「GMSMapView」 ・iOS の「MKMapView」 そして今回の『テーマ』はこちら↓↓↓ 「iOSのコールアウトをカスタムしよう!」 目的は、 「Googleマップの吹き出し「infoWindow」と同じに、iOSマップの吹き出しも 好きなUIのコールアウトを出して使いたい」
iOS

【iOS】dispatch cancel

おはようございます。 見習いプログラマーの「naopon」です。 干し芋、芋けんぴ、さつまいも全般をこよなく好きです。 「dispatchってどうやってCancelするの?」っていう。
GeneXus

トランザクションのルールでOld関数を使う場合はトリガーを意識しよう

初めまして ITcoworkの工藤です 今回が初の投稿となりますが、案件で使用しているGeneXusに関する技術情報について書いていきたいと思います。 今回は、トランザクションのルールで使用するOld関数・・・ではなく トリガーについてです タイトルに”Old関数"と謳ってはいますが、単にトリガーを見るのに適していたから使っただけです。
GeneXus

GeneXus で JavaScript のalert と confirm を出す!

タイトルが長い!そして大文字になるのが気にいらない! okita です。 【追記:テーマを変更してもらったので大文字になる現象は解決しました^^】 前回の記事 で ユーザーコントロール について を書きましたが、 本当はそんなコトを書きたかったわけじゃないですw 今回は私が空いた時間を利用して作成した ユーザーコントロールをアップします。 空いた時間=GeneXus ビルド中の時間ですw
GeneXus

【GeneXus Tips】UserControl

今年度ももう終わりますね。okita です。 今回は GeneXus のユーザーコントロールについて。 ■ユーザーコントロールとは JavaScript などをユーザー(開発者)が独自実装して GeneXus の機能拡張を行える機能です。(たぶん)
未分類

やり方が先か、決めるのが先か。

おはようございます。 今年も5月11日にうみねこマラソンが開催されます。 今年で33回目ということで八戸では歴史のあるマラソン大会です。 私も小学校から高校にかけて数年連続出場していました。 山育ちの私にはマラソンというよりは観光の色が強くて毎年テンションがあがった記憶があります。
GeneXus

GeneXus ってなんぞや?

早く春にならないかなぁ・・・ okita です。 これまで私の投稿の半分以上は GeneXus に関する記事だったと思いますが 結局 「GeneXus ってなんなの?」って聞かれます。 なので GeneXus がなんなのか私なりに紹介します。
GeneXus

【GeneXus Tips】PublicTempStorage

ブログを書く順番が回ってきました。okita です。 今回も GeneXus Tips です。 GeneXus でファイルを作成したい!テキストとかCSVとかとか・・・ っていう時にファイルをどこに作成すればいいのか・・・ という時に GeneXus が自動で作成してくれる 「PublicTempStorage」 のパスを取得する方法をご紹介!
iPad

『八戸えんぶり』をより楽しむために絶対インストールしたいアプリ

いよいよ青森県八戸市では明日2月17日から20日にかけて 『八戸えんぶり』が行われます。 『八戸えんぶり』はその年の豊作を祈願するお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定、またみちのく五大雪まつり、青森冬の三大まつりに数えられています。 毎年このお祭りを見るために全国から人が集まりますが、今年もたくさんの人が集まることと思います。 そして、えんぶりを体験するついでに八戸を観光するという方が多いと思いますが、そんな方たちにおすすめのアプリを今回ご紹介したいと思います。
GeneXus

【GeneXus Tips】HTTP通信

東京で雪がすごいふってるらしい・・・okita です。 今回は他のシステムと GeneXus で作成したシステムのHTTP通信です。 GeneXus で API を作成し そのAPIに対して他のシステム(AndroidとかiOS)からアクセスをしよう! というコトです。 web系なのでRestとかSOAPとかあると思いますが、今回はHTTP通信にします。 GeneXus 側の作成は簡単です。 ■変数 &SDT_Result ⇒ SDTです。中の構造は適当です。 あとはプロシージャの設定を Main program ⇒ True Call protocol ⇒ HTTP これだけです。 これで今作成したプロシージャに直接アクセスします。 すると が出力されます。たったこれだけかよ あとは Android でも iOS でも好きな言語から 作成したAPIにアクセスしてレスポンスからJSONを取得し 解析したら今回の目的達成! いろいろと悩みました・・・ この部分がなかなか出てこなかったw この...
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